Wool & The Pants / Bottom of Tokyo(7")

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大注目の3人組オルタナティヴ・ファンク・バンド、Wool & The Pantsのキャリア初7インチがリリース決定! カップリングにKeita SanoによるリミックスVer.を収録

アーティスト:Wool & The Pants
タイトル: Bottom of Tokyo
レーベル:MAD LOVE Records
品番:MAD-002
フォーマット:7”
発売日:2017年10月4日(水)
トラックリスト:
Side A 
1.Bottom of Tokyo
Side B
1.Bottom of Tokyo (Keita Sano Remix)

ギター、ベース、ドラムの最小編成からなる東京の3人組オルタナティヴ・ファンク・バンドWool & The Pants。小規模なライブハウスからカクバリズム界隈のパーティーまでその特異な歌声とストイックなまでのミニマルな楽曲で幅広く聴衆に衝撃を与えてきた彼らの最新作がKeita Sanoの主催するMad Love Recordsからリリース決定です。
A面にはLiquid LiquidやKONKに近いざらついたミニマル・ビートに、Sly & The Family Stoneの"Running Away”的なメロウさがミディアム・テンポのビートに怪しく絡むオブスキュア・ダーティー・ソウルナンバー”Bottom of Tokyo“を収録。PPU~MOODHUT界隈から坂本慎太郎ファンまでも唸らせるような、フロアを沼へと引きずり込むキラーな仕上がりに。カップリングには超一級品のダンス・ミュージックを異常な速度でリリースし続ける岡山のテクノ・プロデューサー、Keita Sanoによるリミックスをコンパイル。タメを効かせた抑揚のあるビートに繊細なメロディを放つシンセやヴォイス・サンプルを鏤めたMahogani Musicのコンピレーションに収録されていてもおかしくない、HOUSE/HIP HOPを通過したロウビートが最高にクールなネオ・ソウル・リミックスを収録。
さらにアートワークにCOMME des GARCONS SHIRT 2016-17にも作品が起用され世界的に注目が高まっている新進気鋭の美術家、安野谷昌穂を起用。デザインとMVは最先端のカルチャー雑誌ERECT Magazineの専属デザイナー古松弘海が手がけています。

参考MV
“Bottom of Tokyo”
https://youtu.be/Pv9csL0vJUQ