吉田哲人 - ひとめぐり c/w 光の中へ(7")

<ジャケット未定>

アーティスト:吉田哲人
タイトル:ひとめぐり c/w 光の中へ
フォーマット:7"
品番:NRSP-772
発売元:なりすレコード
発売日:2019年10月30日(水)

シンガー&ソング・ライター界のスーパー・ヤング・おじさん登場!!NEO・ニュー・ミュージックの新生!吉田哲人、待望のソロ・デビュー!!

チームしゃちほこやWHY@DOLLやカイ等のコンポーザー/アレンジャーとして近年大活躍する他、レコード研究家としても一家言をもつ音楽家・吉田哲人。
それまで裏方仕事がメインだった彼が何と!まさかのソロ活動を開始!
来春発売予定のソロ・アルバムより先行して先ずは7インチ・シングルデビュー!!
“NEO・ニュー・ミュージック”をテーマに掲げ、あくまでシティ・ポップではなく、前人未踏の21世紀のニュー・ミュージックを世に問う、超ポップでキャッチーな問題作!
またA面「ひとめぐり」は、吉田の盟友とも言うべき、WHY@DOLLの初作詞提供曲で、B面「光の中へ」は加納エミリの初作詞提供曲となる。今年後半から来年にかけて、NEO・ニュー・ミュージックの旗手・吉田哲人にますます目が離せない!


■吉田哲人プロフィール
作・編曲家。
愛称:TETTO(テット)/テット博士。
レコード・オフコース大好きおじさん。
代表作『チームしゃちほこ/いいくらし』『WHY@DOLL/菫アイオライト』など。
『アシッドからソフトロックまで』と評される、マニアックな知識に
裏打ちされたサウンドを志向しつつ、手掛けた楽曲/アレンジ作品/Remix作品
はTV等のジングルでも多用されるなど、一瞬で心を掴むポップでキャッチー
な作風が特徴。CMやTV、OPVなど映像作品にも楽曲提供するなど多岐にわたる。
また P-vineからのコンピ『テクノ歌謡(選曲解説)』シリーズや、ユニバーサ
ルミュージックからのHi-Fi Records監修 『フィンガー・スナッピン ・
ミュージック』『サウンド・ピクニック』(共に解説)シリーズなど古いレコード
への豊富な知識を活かし選曲解説再発業にも携わるなど多方面に活躍する。
★オフィシャル・ツイッター
https://twitter.com/tetsuto_yoshida


■主なバイオグラフィ
1994年 大阪芸術大学芸術学部音楽学科入学。
1997年 学科賞を取るなど優秀な成績で大阪芸術大学芸術学部音楽学科卒業。
1998年 覆面ユニットThe Orangers名義で『Fab Harmony From Oranges』をOrange Recordsからデビュー。
1999年 選曲家チーム8-bitsのリーダーとしてコンピレーション『テクノ歌謡』シリーズ(全8タイトル)、
    アルバム復刻シリーズ『テクノ歌謡』シリーズ(全12タイトル)を手掛け、近年の和モノ80’sブームの礎を築く。
2000年 The Orangers名義『I ? NW e.p.』発売。「PUNCH THE MONKEY! 3」に『スーパーヒーロー -8-bits wonder mix-』(The Orangers名義)で参加。
2001年 The Orangers名義で"DON'T CRY NO TEARS NO FEARS" COMIN' YOUR WAY PIZZICATO FIVE 1985-2001に出演。
    The Orangers名義『BLAST OFF!(「beatmania soundtrack:THE SOUND OF TOKYO」収録)』で参加。
    Readymade Entertainment所属のマニピュレーターとして上京、以後7年間小西康陽氏関連の作品に多数関わる。
2003年 ギラメンバーとして『ギラギラナイト』に参加、以後最終回までレギュラー出演。FANTASTIC EXPLOSIONに加入。
2004年 中田ヤスタカが企画・プロデュースを行っていたcontemodeより「吉田哲人&ラブ・サウンズ」名義で参加。
2006年 アレンジャー/プロデューサーとしてふかわりょうの音楽ユニットROCKETMAN「愛と海と音楽と」に参加。
2008年 『鈴木亜美/アイノウタ』にアレンジャーとして参加。
2009年 『時空警察ハイペリオン』のサウンドトラック制作(「FANTASTIC EXPLOSION」名義)。
2011年 maid boys名義で「きゃりーぱみゅぱみゅのジブリセット」に参加。
2012年 久保ヒャダこじらせナイトにB'z「いつかのメリークリスマス」のアレンジを提供。
2013年 竹達彩奈に楽曲提供、Negicco「ネガティヴ・ガールズ! 」編曲。
2014年 『チームしゃちほこ/いいくらし(最高位オリコン第二位)』楽曲提供。
2016年 『WHY@DOLL/菫アイオライト(サブスク現在約30万回再生)』楽曲提供。
2017年 『WHY@DOLL/ラブ・ストーリーは週末に』や『WHY@DOLL/恋はシュビドゥビドゥバ!』楽曲提供。
2018年 『WHY@DOLL/Promises, Promises』『WHY@DOLL/Don't Ask Me Why』楽曲提供。
2019年 『WHY@DOLL/ケ・セラ・セラ』『WHY@DOLL/ふたりで生きてゆければ』楽曲提供。『カイ/ムーンライト・Tokyo』楽曲提供。

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